必要な中身に、
財布を合わせる。
いつも使うカード2枚と、備えの紙幣。
財布に入るだけ持つのではなく、
持ち歩きたいものから、かたちを考えました。
紙幣1〜2枚の収納を想定。予備のカードも、もう1枚。
収納時の厚みや使い勝手は、試作で確認しています。
RIVET ONE 開発中
今の暮らしに必要なものから、財布を再設計。
カード2枚と紙幣を、すっきりと。
スマホに付けても、外しても使える。
発売の連絡をお届け。登録無料・購入の義務なし。
AIによる開発中のイメージ。
仕様・外観は変更になる場合があります。
RIVET ONE
支払いは、スマホとカードへ。
それでも財布には、昔のままの中身が残っていないか。
今の暮らしに必要なものを選び、その中身から設計する。
それが、Rivet ONEです。
いつも使うカード2枚と、備えの紙幣。
財布に入るだけ持つのではなく、
持ち歩きたいものから、かたちを考えました。
紙幣1〜2枚の収納を想定。予備のカードも、もう1枚。
収納時の厚みや使い勝手は、試作で確認しています。
身軽にするために、質感まで諦めたくない。
手に触れる本革も、細部の仕上げも。
毎日持ちたいと思える財布を、日本の工房とつくっています。
財布だけでも、スマホと一緒でも。
MagSafeでiPhoneの背面に付けて、ひとつに。
外せば、財布だけで持ち歩けます。
装着機能・対応する機種やケースは検証中です。
DATA
キャッシュレスが広がっても、現金の出番はなくなっていない。
今、持ち歩きたいものを、データから考えます。
キャッシュレス決済比率
2025年の国内指標。支払い金額ベース。
経済産業省 / 2026年3月公表 ↗普段、現金を持ち歩かない人
2023年の調査。回答者に占める割合。
NIRA総研 / 2023年・図1-4 / n=2,403 ↗58.0%は支払い金額、約3%は回答者に占める割合です。調査年・対象が異なり、直接比較する数値ではありません。
いつか使うかもしれないカード。
もうアプリに移した会員証。
今も、毎日持ち歩く必要はあるだろうか。
2.7枚
1.9枚
持っているカードを、すべて持ち歩くわけではありません。
JCB / 2025年度版・p.6 / 保有者 n=2,970 ↗会員証・身分証などは含みません。調査の平均値であり、必要な枚数は人によって異なります。
ONEの公開・発売のお知らせを、メールで。
メールで先行登録ABOUT RIVET
Rivetは、テクノロジーの便利さを
暮らしの中で使いやすくする道具をつくります。
その最初のプロダクトが、ONEです。
仕様や対応機種は、確定後にお知らせします。
カード2枚と紙幣1〜2枚を基本に設計しています。収納時の厚みや使い勝手を試作で確認し、確定した仕様をお知らせします。
小銭入れは設けない設計です。日常の支払いは主にキャッシュレスで、紙幣を備えとして持つ使い方を想定しています。小銭を使う場合やお釣りが出る場合は、別途、小銭入れなどをご用意ください。
はい。ONEは、単体で使える財布です。MagSafeでiPhoneの背面に付けることも、外して財布だけで持ち歩くこともできます。装着機能は現在検証中です。
MagSafeでの装着を想定しています。対応するiPhoneやケースの組み合わせは、装着状態や使い心地を確認したうえでお知らせします。
現時点では19,800円、2027年初頭のクラウドファンディングを予定しています。価格・時期ともに変更の可能性があります。確定情報は、先行登録いただいた方へご案内します。
登録は無料です。購入の義務はなく、予約注文でもありません。製品の公開・販売開始の情報をお届けします。
製品の公開・発売のお知らせと、
完成までの開発情報をメールで。
登録フォームを準備しています。しばらくしてから再度お試しください。
財布の中身を見直すヒントや、ONEの開発の様子を発信します。